私は鉄子ではなく、地図子です

地図子、24歳。東京都在住。鉄道男子と散歩女子の中庸をいく。暇さえあれば、Google Mapで妄想旅行。夢はブラタモリ出演と地図子本出版と多摩川沿いにレンタサイクルカフェオープン☆

エッセー

東京ひがしの秘境へ行く

最近感動したことは何ですか、地図子です!地図子が最近存在を知り、感銘を受けた街、柴又の散策話を書きました♪日々新しい建物が立ち並ぶ東京で、コンパクトに懐かしい風景を残しているノスタルジックな街です。是非江戸~明治~昭和の街並みをお楽しみくだ…

山手線二十九景 -29 新大久保-

山手線二十九景ラストは新大久保です。1日かけて山手線沿いを自転車で1周した結果、地図子は何かに辿り着いたのか・・・??

山手線二十九景 -28 高田馬場-

山手線二十九景ラスト2は高田馬場です。高田馬場にはお酒にやられた学生とともに色々なものが転がっています・・・人生に迷うときに一度訪れたら大切なものが見つかるかもしれません。

山手線二十九景 -27 目白-

山手線二十九景ラスト3回の本日は目白です。今回初めて降りて素敵な駅でしたが、ちょっとしたトラップが・・・神田川の記憶も蘇り懐かしい場所です。

山手線二十九景 -26 池袋-

山手線二十九景最後の週、第26弾は池袋です。池袋はターミナル駅ですが、歩いていると他の駅とは緊張感を感じます。それは実は・・・

山手線二十九景 -25 大塚-

山手線二十九景第25弾は大塚駅です。都電荒川線が交わっていてローカル感に溢れ、住んだら落ち着くだろうなと思う駅です。春のバラもお楽しみあれ。

山手線二十九景 -24 巣鴨-

山手線二十九景第24弾は、おじいちゃん・おばあちゃんの原宿として独特の個性をもつ、巣鴨です。このブランドを確立するためには、どのような道のりがあったのか想像してみました。

山手線二十九景 -23 駒込-

山手線二十九景の第23弾は駒込です。このあたりから下町の風に新しい風が相まって来ます・・・ゆったりと歴史・文化を感じられる街です。

山手線二十九景 -22 田端-

山手線二十九景、残り8駅。今回は一番楽しみにしている田端駅です。山手線の中で一番無名かもしれないけれど・・・地図子的感覚だとわくわく・うきうきに溢れる駅でした!

山手線二十九景 -21 西日暮里-

山手線二十九景も残り9駅、今週は西日暮里からのスタートです。おそらく山手線一馴染みがある商店街から昔の山手線沿いの景色に想いを馳せます。

山手線二十九景 -20 日暮里-

山手線二十九景第20弾は日暮里です。日暮里は2つのまったく異なる駅が背中合わせで座っているようです。下町の中で混ざって渦を巻いた時代の風を感じます。

山手線二十九景 -19 鶯谷-

山手線二十九景第19弾は鶯谷。皆さんはどのような用事で鶯谷に行くことがあるだろうか。地図子としては鶯谷でなぜか思い出されるのが六本木である。

山手線二十九景 -18 上野-

山手線二十九景第8弾は上野。北の玄関口は、山手線内で最も面白い地形の入り口でもある。

山手線二十九景 -17 御徒町-

山手線二十九景第17弾は御徒町です。実は御徒町とつく駅名は、御徒町、新御徒町、上野御徒町、仲御徒町とあって、集合体がまるで大阪・梅田駅みたいですね。

山手線二十九景 -16 秋葉原-

山手線二十九景の後半戦は秋葉原からスタートです。今回も様々な珍しい経験を、こだわりの街で堪能しちゃいます。

山手線二十九景 -15 神田-

山手線二十九景の第15弾は神田です。オフィス街感が薄れてくる折り返し地点です。あなたが行った神田のそのお店は、本当に実在していますか?

山手線二十九景 -13 有楽町-

山手線二十九景第13弾は有楽町です。有楽町は働く人の中心地であり、往路帰路必ずどこかへ繋がっています・・・

山手線二十九景 -12 新橋-

山手線二十九景第12弾は日本の鉄道発祥の地、新橋です。今も昔も変わらず経済を支えるお父さんたちが集まるのはどうしてなのでしょうか?

山手線二十九景 -11 浜松町-

山手線二十九景第11弾は浜松町です。空の駅でも海の駅でもある場所です。空、海と出会うとき、人はどんな気持ちを感じ、思い出すのでしょうか。

山手線二十九景 -10 田町-

山手線二十九景第10弾は田町です。田町駅がある場所はかつて海の中でした。海を感じながら歩くと、日々の色々を一度洗い流すことができるとか・・・?

山手線二十九景 -9 品川-

山手線二十九景第9弾は新幹線も通る、品川です。山手線の中でも大きい駅なのに、意外と難解なことが多いのはなぜなのでしょう・・・

山手線二十九景 -8 大崎-

山手線二十九景第8弾は大崎駅です。大崎駅は今回初めて降りたのですが、実は降りたことがないにも関わらず敵なのです・・・!

山手線二十九景 -7 五反田-

山手線二十九景第7弾は五反田です。五反田は働く街なのでしょうか?それとも住む街なのかしら?誰かが地図子と五反田を結び付けようとしています。

山手線二十九景 -5 恵比寿-

山手線二十九景第5弾は、なかなか掴みどころがない恵比寿です。いつも恵比寿に対して違和感を抱いていたのですが、今回のサイクリング中に見かけた看板のおかげで少しその理由が理解できました。

山手線二十九景 -4 渋谷-

山手線二十九景第4弾は、地図子の思い入れが一番強い、渋谷です。一度景色が変わると、その前の景色はなかなか思い出せないけど、ずっと通じる何か力がある。それが渋谷です。

山手線二十九景 -3 原宿-

山手線二十九景第3弾は、原宿です。ファッションの中心で非常に人工的に見える街のど真ん中で、最高に地球に馴染んでいる人を見つけてしまいました・・・

山手線二十九景 -2 代々木-

山手線二十九景第2弾は代々木です。地図子にとっては、旧川崎市立中原図書館、住吉書房に続く、第3の本の神殿です。新しい世界へ向かう駅です。

山手線二十九景 -1 新宿-

山手線二十九景第1弾は新宿です!皆さんは新宿に行き慣れていますか?地図子は未だに毎回新宿とバトルし続けてます・・・

自由な街を想う

皆さんお元気ですか、地図子です!今回は武蔵小杉での日々をもとに、地図子が落ち着く「自由な街」に想いを馳せてみました。皆さんが落ち着く好きな街はどんな街でしょうか?どんな生き方ができますか?